卒論からの逃避

やあ。
今から卒論タイムが始まります。
卒論タイムを開始するにあたって、この文章を書いているのです。

別の事実がありまして、この文章は、一種の逃避です。
ですから、卒論タイム開始に際して、早くも逃避する自分が、浮かび上がってくるのです。

卒論、終わりません。まずいです。
明日は明日で就職予定の会社の集まりに行かなくてはならないのに。
スッキリした気持で行きたいじゃないか。

書けば書くほど、これを書いている場合じゃない事が認識され、やがて痛感されます。
しかしこれは、自分で自分を応援する文章ですから、一応書いた後、意欲が湧いてきます。
意欲というよりは危機感と言ったほうが正しいです。

つべこべ言わずに、やる事やる人に憧れます。
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by fukidamarism | 2008-11-17 13:18


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